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プロキシ通貨としての豪ドルとは

| by | ブログ体験記

オーストラリアドルは、

「プロキシ通貨」とか「プロキシー通貨」とか呼ばれるのですね!

プロキシとは「代理の」という意味なのだそうです!

ですからオーストラリアドルだけでなく、代理になるならなんでもそう呼ぶみたいです。

ワタナベ知りませんでした。

オーストラリアドルは、中国元のプロキシ通貨といわれます。

XMにもまだ中国元のペアがありません。

米ドル/香港ドル(USDHKD)ならありますが、別物なのです。

中国と関連が深いので、自由にならない元のかわりに

オーストラリアドルを代理としてトレードすることもあったそうです。

さあXMMT4口座にログインしましょう。

※プロキシ通貨と豪ドル(注1

近頃はどの通貨も上がったり下がったりで、

買われすぎ売られすぎのトレードが有効だとみんな言っています。

ワタナベもそう思うのですよ。

RSIなどを使うんですよね。

さてオーストラリアドル/円(AUDJPY)の日足を拡大すると、

下落が止まりそうにも見えますが。

※買われすぎ売られすぎ(注2

トレード前にほかの通貨ペアも見なくてはいけません。

世界全体をいつも意識していたいですよね。

ドル/円(USDJPY)の日足も、オーストラリアドルと似た動きです。

※過去記事「豪ドルとニュージーランドはいつも比べて見ています」(注3

ワタナベのスタイルとして、XMでは1時間足を見てトレードするのです。

数時間~数日間で手仕舞いするのですよ。

この1時間足では、テクニカルのシグナルがいくつか出ています。

オーサム・オシレータは0より下ですから、下降トレンドですね。

そして、ローソク足は移動平均線であるアリゲーターの下で止められています。

教科書的にまじめにテクニカル分析をした結果、

オーストラリアドル/円のショートをしました。

今日は秋分の日で仕事が休みですから、

オセアニア時間が終わった午後3時過ぎからチャンスを狙っていたのです。

20分ほど経って利益になってきました。

損切はアリゲーターの真ん中のあたりです。

利益確定は今朝つくられた窓を埋めたあたりにしましょう。

■■■■脚注■■■■

(注1)「資源国通貨」豪ドルの特徴と価格変動要因(マネクリ)

(注2)RSI(マネックス証券)

(注3)「豪ドルとニュージーランドはいつも比べて見ています」(FXオンライン.jp)

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